2012年2月18日土曜日

20日(月)は駐車場無料デーです

マックスバリュ段原店の駐車場は20日、30日が無料。
今月は30日がないので、20日、28日、29日が無料です。
明日というか今日土曜日の夕方にある 広島リウマチ研究会の発表原稿をまだ直してます。
スライドの頃は、スライドを焼いてもらう時間が物理的に必要だったので
締め切り最終日がありましたが、
パソコン上のパワーポイントだと発表直前まで直せるので、
思いつきの多い院長はいつまでも直していて、本番ではもうフラフラだったりして。

2012年2月14日火曜日

電気自動車はCO2を出さないか?

日産リーフのコマーシャルでアホ芸能人が”CO2を出さないから”と言っています。電気自動車はCO2を出さないのでしょうか?クルマがCO2を出さないだけで、電気を作る発電所ではCO2を盛大に出しています。発電所のエネルギー変換効率は必ずしもよくないし。
東京では電力を盛大に使って、発電所は東北に押し付ける、同じ構図です。
全く反省なしにCMに出るアホさ加減の音楽家には呆れるしかありません。

2012年2月13日月曜日

葬儀で大慌て

実家のご近所の先生が本日亡くなられ本日お通夜になりました。
たまたま今年度の地区世話人を務めている院長は、ベテランの先生にお電話して香典の金額を相談したり、葬儀会場に電話して供花の手配や名称を決めたりとか大忙しでした。
会員医師の香典の金額は内規で決まっているのですが、亡くなられた先生はご病気のために地区会からは引退されておられたので前例のないことになってしまい困りましたが、今日お通夜なのでともかく決定してしまいました。
葬儀場の人はさすがプロ、あっというまに供花とか花輪とかを決めるファックスが送られてきて、領収書の送り先の確認もしっかりしていて感心させられました。

2012年2月12日日曜日

相変わらず困ったマックスバリュ段原店

相変わらず頑として一階には休憩用の椅子を行い方針のようです。正面玄関から入ったところはイオンカードの受付がドカンとあります。お客さんの気を引く目玉商品や季節商品を置くべきところではないでしょうか。お店の願望をお客さんに押し付けるより、どうやってお客さんが来店する気持ちになるか考えるべきです。
タクシーの運転手さんもご年配のお客さんがめっきり減ったと言ってられますが、何とかする気はないんでしょうか。
地下駐車場のゲートはインテリジェントなつくりで、出庫車が重なっても二台一度にゲートが上がらず、車同士が接触しないようにできています。

2012年2月9日木曜日

なぞの動き

至ってテキトーなこのブログですが先月末から今月初めに二日ほど突発的にアクセスが増加しました。トラフィックはすこし解析できるんですがどうやらアメリカからのようです。国内から海外のプロキシサーバでも使っているんでしょうか?不気味ではあります。
最近グーグルのランクアップを持ちかけてきたA社の関係?

2012年2月5日日曜日

三笠の続き


司令長官公室:来賓との会合や会議が開かれた会議室 奥に見えるのは大砲
        日本海海戦の前もここで各艦隊司令官が集まって会議をしたんでしょうか
        15cm砲の砲員は砲郭内のハンモックに寝ていたらしい 落ちつかなそう
         ごみはスカッパーというこのゲートから海にに放り出していたようです 
                   今は艦内で処理して捨ててるんでしょうか
       救急室ですが狭いし段差はあるは役に立ちそうもないソファーもあるし
         戦闘時にはどこか別の場所が救急室になったんでしょう 
              司令塔の上から:東郷司令長官の立っていた位置からの見たまま
                 後世の司令塔と比べるとずいぶん低いのですが
                 それでも戦闘時には風が強くあたったことでしょう
               
                   中央の人が立っているところが司令塔です

2012年2月3日金曜日

三笠記念艦に行ってきました

横浜で28日午後から開催された関節画像研究会ですが、せっかく横浜市金沢区まで行くのならと念願の三笠記念艦に行ってきました。金曜最終ののぞみで前泊して横須賀市の三笠記念艦へ。
戦艦三笠は日露戦争で活躍した戦艦で、アメリカのコンスティテューションやイギリスの戦艦ビクトリーと並び世界三大記念艦として保存されています。
京浜急行の横須賀中央で降りると、町じゅう三笠のバナーだらけ。坂の上の雲効果でしょう。幸いにも寒くない一日でした。
左の銅像はもちろん連合艦隊司令長官東郷元帥です。

戦艦三笠の左舷側、副砲です。ケースメート式というのがよくわかります。

8センチ副砲です。このあたり帆走戦列艦とコンセプト的に変わりない印象。
戊辰戦争の蒸気船もこんな感じだったんでしょうね。