2011年8月7日日曜日

広島段原ショッピングセンター

なんとも古めかしいネーミング、昔は宇品ショッピングセンターなんてのもありましたが。
広島段原ショッピングセンターという名前で、1階のマックスバリュを核店舗に2~4階と6~7階には大型専門店や雑貨、飲食、アミューズメントなどの店舗が入るそうです。
閉店時には55あった専門店のうち約半数が新しい店舗と入れ替わるとのこと(中国新聞から)。
サティ閉店を知らずにクリニックに来た患者さんはみんなびっくりされていますが、早くできることを待つばかり。

2011年8月6日土曜日

盆休みまであと1週間

当クリニックは13日(土)から休みますのであと5日間なんとか頑張ります。
先週は保険の指導、今週は地区医師会の会合と仕事の遅い院長にはとって
なかなか大変な2週間でした。明日もクリニックでレセプトの仕上げをしなければ。

2011年8月4日木曜日

肩板損傷じゃないって

NHK ドクターG、肩凝りで吐き気がする患者さんの鑑別診断で、肩板断裂ってなに?
肩のケンバンは腱板です。監修の医者の人しっかり見てよね。

円高と政府財務省の無策

日本円が史上最高値更新も間近?
日本の債務がGDPの何倍もあって危機的状況なら日本円が高くなるわけはありません。そもそもGDPというのが実体のない数字に過ぎないし、デフォルトが危ないのは格付け最上位のアメリカです。日本円にお金が集まるのは世界が日本を信任しているからでしょう。一民間会社である格付け会社(S&Pとか)の評価よりもよほど的確ではないでしょうか。日本円に対する評価が高いのなら増税による財政再建も必要ありません。財務官僚がこの国を不況のどん底に転落させるのを指をくわえて見ていていいわけががありません。
フジテレビでは金の価格高騰で歯医者さんが困っていると放送していましたが、この円高なんで日本の金価格は世界でも最もお買い得なんです(金の価格はドル建てですから)。よその国は金の価格高騰でもっともっと困っているのです。

長友選手来たらしい

インテルミラノの長友選手は北京遠征に帯同するチームドクターのフランコ・コンビ氏の治療を受けるために中国に向かう予定だったが、行き先を変更。
インテルの公式HPによると最善の治療法を見いだすために一時帰国し、3日に広島県内でプロ野球・広島のチームドクターで肩関節のスペシャリスト、望月由医師に診断を仰ぐことになったという。
治療法などについて長時間話し込んだ。

2011年8月3日水曜日

津下名誉教授先生のサイン入り別刷りをいただきました

広島大名誉教授津下健哉先生に、登場された雑誌の別刷りをいただきました。
手の外科の権威として国内のみならず海外でもとても高名な先生のサイン入りです。
かつて2年間同じ病院で働かせていただいたことは貴重な経験です。
自分としては津下先生のスタイルを真似している部分もあるのです。
先輩の先生方には、バカ言ってんじゃないよと言われそうですが。

2011年8月1日月曜日

ひまわりが咲きました

マンションの管理人さんにいただいたひまわりが咲きました。
植え替えをしなかったので小さい花ですが、オレンジ色っぽいきれいな花です。